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基本2-5

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基本編2−5「レンズ」への感想(真さん)

真です。 11講目のレンズを読み終わりましたのでメールいたします。 [感想] 「物体によって光が散乱されると その位置を中心にした球面波が出き、 その球面波を観測することで物体があると認識できる」 という説明がとてもよかったです。 今まで一度も聞いたことが無かった・・・ 波面を考えることの重要性を垣間見た様な気がします。 組み合わせレンズの虚光源タイプの作図も新鮮でしたが 平面波をレンズに入射させた時に 焦点を通る平面上に像が移るという話も面白かったです。 そこからスリットが登場した練習5には唸らされました(笑) 最後の締めで浮き上がりが登場しましたが レンズの話、屈折の法則、近似を用いて 小学生の理科で登場する「浮き上がり」が理論的に説明されたときは 物理勉強してよかった!と思いました。感動物です。 小学校では「光が屈折して浮き上がって見える」とは教えてくれますが 屈折によって波面が盛り...

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レンズ・虚光源への質問(あっちゃんさん)

 今晩は、田原先生。 大分ご無沙汰してしまいました。また張り切っていきます。 基礎編A-5レンズを聴きました。 物体から出る球面波がレンズでどのように変化していくのか、という 話がとてもわかりやすかったです。 虚光源のところは少しわかりずらかったです。 虚光源は物体とみなしてはいけない、とのことになると、 L1、L2の2つのレンズでできる像は実像でしょうか?虚像でしょうか?...

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